デザインシステム

Material 3

Google の Material Design 3 を、Compose、Flutter、Web で実装する。

概要

md.sys のトークン名前空間、30 以上のコンポーネント、適応レイアウト、テーマ設定、M3 Expressive をカバーする Material Design 3 のガイド。Jetpack Compose を主対象とし、Flutter と @material/web は副次的。

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上流の SKILL.md より

デザインにとっての意味

  • 色、書体、形状、エレベーションのトークンが、ハードコードされた hex や角丸の値を置き換える。
  • トーナルな面が影の代わりに奥行きを担い、現行の MD3 仕様に沿う。
  • 採点式の監査が 10 のカテゴリを評価し、修正を優先順で列挙する。

カバーする内容

  • Design token system
  • Component quick reference
  • Common patterns
  • Anti-patterns
  • M3 Expressive
  • MD3 compliance audit

インストール方法

Material 3

  1. リポジトリをクローンする。

    git clone https://github.com/hamen/material-3-skill
  2. スキルファイルの場所を Codex に指定する。

    skills/material-3/SKILL.md
  3. あとは作りたい UI を説明するだけ。Codex がスキルに従う。

Codex での使い方

  1. プラットフォームを指定して、Codex に Compose、Flutter、CSS カスタムプロパティのいずれかを選ばせる。

  2. コンポーネントを求めると、正しいバリアントとトークンの結線が得られる。

  3. URL やソースファイルに対して監査を実行し、準拠レポートを得る。

ここに並ぶプラグインはすべて無料・オープンソースで、実際の配布元にリンクしています。

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次のステップ

セットアップなしで、Open Design とデザインする

このプラグインを自分で入れてもいいし、Open Design でキュレーション済みのデザインレイヤーごと Codex の周りで動かしてもいい。自分の API キーを使い、成果物も自分のものに。