フロントエンド & UI
animation-vocabulary
曖昧なモーションの説明を、正確な技術用語に変える。
概要
逆引きの用語集。モーション効果をざっくり説明すると、スキルが正確な用語をそのまま返し、複数当てはまりそうなときは近い候補も添える。
Reverse-lookup glossary that turns a vague description of a web animation or motion effect into its exact term ("the bouncy thing when a popover opens" → Pop in; "the iOS rubber-band scroll" → Rubber-banding). Use when t
デザインにとっての意味
- エージェントに指示するための正しい言葉を、デザイナーに与える。
- clip-path と mask、pop in と bounce のような紛らわしい組を区別する。
- 用語を勝手に作らないので、名づけの信頼性が保たれる。
カバーする内容
- Entrances and exits
- Sequencing and timing
- Transitions between states
- Scroll
- Spring animations
- Polish and effects
インストール方法
animation-vocabulary
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リポジトリをクローンする。
git clone https://github.com/emilkowalski/skills -
スキルファイルの場所を Codex に指定する。
skills/animation-vocabulary/SKILL.md -
あとは作りたい UI を説明するだけ。Codex がスキルに従う。
Codex での使い方
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見たものを説明する。たとえば「iOS のラバーバンドスクロール」のように。
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太字の用語と、1 行の用語定義を返す。
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2 つの用語が両方あり得るときは、代替案を求める。
ここに並ぶプラグインはすべて無料・オープンソースで、実際の配布元にリンクしています。
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セットアップなしで、Open Design とデザインする
このプラグインを自分で入れてもいいし、Open Design でキュレーション済みのデザインレイヤーごと Codex の周りで動かしてもいい。自分の API キーを使い、成果物も自分のものに。